ふりかえり手法を2つ追加しました
七夕
一人ひとりが叶えたい願いを短冊に書き、それを叶えるために自分ができることをお互いに紐づけていく手法です。チームの目標ではなく個人の願いを扱うので、「その人のために自分は何ができるか」を差し出す場になります。
進行は「短冊を書く(5分)→ かささぎの橋(10分)→ 発表・議論(20分)」で、目安は45分です。
しょうもないアイデアのブレスト
突拍子もない、バカバカしいアイデアを否定せずに出し合う手法です。実現できないアイデアでも、少し変えるだけで使える案に変わることがあります。目安は45分です。
そのほか
- 発表中の付箋からコメントを開けるようになりました。反応(👍 ❤️ ⭐)と同じ行に入口があります
- 付箋にリアクションしたときの音を差し替えました